スポンサーリンク
スポンサーリンク
こんにちは、ころです。
最近は、「ころちゃん」・「ゴロちゃん」・「ころカス」・「コロコロ」などと、コメント欄では呼んでいただいています・・・
今は、コメント欄は閉鎖中です(時々こっそり開けたりする時があります)。。。
嫁に内緒の借金400万円超を、FX・空き缶拾い・新聞配達の3本立てで返済していくため、日々奮闘しています。メインはもちろんFXです!
嫁に内緒の借金返済のためには、これ以上は負けられない。
本題はここからです。
言うまでもありませんが、オレは嫁の実家の母に嫌われています。
しかも猛烈に
でも、これは無理もないでしょう・・・
オレの借金のせいで、嫁の実家の母にとったら自分の娘やかわいい孫が苦しんでいるのですから。。。
以前にはこんなやりとりもありましたけど( ̄▽ ̄;)
↓
嫁の母親 「ころちゃん、借金はどうなってるの?」
オレ 「ご心配かけていてすみません。順調に返済すすんでますよ。」
(クリックで読めます)
「娘と別れてくれ」の嫁の実家の母が「借金はどうなってるの?」
(クリックで読めます)
嫁のキャッシングで追及されるオレ(泣)
嫁が生活のためにキャッシングしていることを知られたあたりから、何か事ある毎にオレは嫁の母からキレられるようになっていた・・・。
そして今日も。
嫁がパートに行っている夜の8時過ぎ、家の電話が鳴った。
『借金取りか!』
まず真っ先にこんなふうに思ってしまうのは、もう完全に病気なのだろう(´;ω;`)
電話の向こうは、嫁の実家の母だった。
昔は「ころちゃん」と読んでくれていたのに、今では「あなた」。
しかもタイミングが悪く、嫁が夜のパートに行っていてオレはちょうど家に帰ってきたところだった。
それがまた気に入らないらしく・・・
嫁の母親 「どうしてあなたがもっと外で働かないの?」
オレ 「いや、朝の3時すぎから朝刊配達して、日雇いに行って、その後も空き缶拾ったり・・・できるだけのことはしてますよ」
でもこんなオレの必死の訴えも、冷たい氷のような心を持った嫁の実家の母には届かない。
嫁の母親 「もういい加減にしてちょうだい!」
新しい生活に向けて、
嫁の実家の母は動き出すそうです。
まさかの年内離婚、よくて別居の可能性も出てきました・・・
関連コンテンツ