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こんにちは、ころです。

最近は、「ころちゃん」・「ゴロちゃん」・「ころカス」・「コロコロ」などと、コメント欄では呼んでいただいています・・・

今は、コメント欄は閉鎖中です。。。

嫁に内緒の借金400万円超を、FX・空き缶拾い・不動産チラシ配りの3本立てで返済していくため、日々奮闘しています。メインはもちろんFXです!

嫁に内緒の借金返済のためには、これ以上は負けられない。


本題はここからです。

ブログのコメント欄を約1ヶ月ぶりに開けてみました!


「サイテー」というコメントもいただくと思う。でも私はそれを、明日からのエネルギーに変えたいと思う。

ただ、いただいたコメントはすべてブログ公開はできないと思います。広告・宣伝目的・アフィリエイト・他のブログのことが書かれている(その話題含む)・私が理解できないコメントの公開は控えさせていただきます。また公開まで時間がかかることもあります。




昨日の記事では、私が現在勤めているブラック企業の昼休憩の様子を書かせていただきました。

今日は終業時間について書きます。

どちらかと言えば、こちらの方が問題だ。

完全日給制の私は、残業代なんてつかない。

いくら働いても、逆に言えばサボっても一日8,000円だ。

そもそもタイムカードというものがない・・・この時点ですでにおかしい。

18時にまたジリリリリ・・・・という終業のベルが鳴り響く。

しかし誰も終わらない。終わろうとしない。

私だけ先に「お疲れ様~」と言って出て行けるような雰囲気ではない。

仕方なく自分の持ち場で仕事を続ける。

10分、20分と過ぎていく・・・私はずっとイライラしながら目の前の鉄を切断している。いつまでやるんだと、そればかりを考えていたら、イライラ感はどんどん増していく。

この鉄工所の仕事が終わったら、夜は空き缶屋のおっちゃんのところの手伝いや、不動産チラシ配りもして少しでも収入を確保したい私。

18時30分を過ぎても終わらない。マジでこいつら全員アホだと思えてくる。



18時50分になろうかというところでようやく社長が一言。

「そろそろあがろうか」



こいつなめてる。何時だと思ってんじゃ、コラ!


そう心の中で私は叫んだ・・・


そんなアホ社長に対して私ができるささやかな抵抗は、無断欠勤をすることだった。

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